こんにちは、カナです。 先日、アプリでマッチングしたIT企業勤務のシュンくん(31歳)と初デートに行ってきました。
プロフィール写真は清潔感あるし、期待して代官山のおしゃれなビストロへ。 最高の夜……になるはずだったんです。

「え、嘘でしょ…?って、固まっちゃいました(泣)」
目次
お会計は5,246円。そこで彼が放った衝撃の一言
楽しい食事も終わり、お会計の時間。 伝票をチラッと見たシュンくんが、スマホの電卓を叩きながら言ったんです。
「えーっと、5,246円だから……一人2,623円ね!」
1円単位……!? 百歩譲って「2,600円でいいよ」なら分かるけど、まさかの端数までキッチリ請求。 私の頭の中には、ある3つの疑問が浮かびました
- 「端数の3円、そこまでして欲しいの?」
- 「電卓を叩く姿が、あまりにスマートじゃない…」
- 「私への投資価値、1円単位で計算されてる?」
今回の地雷チェック:1円単位男
- 会計時に電卓を出す(スマートさゼロ)
- 端数までキッチリ割る(余裕のなさ)
- 「3円いいよ」のドヤ顔(謎の恩着せがましさ)
こんな男にモヤモヤする時間は、正直もったいない。 タイパ重視の私たちが、次に会うべきは「お会計でスマートに振る舞える余裕のある人」。
私が最近、割り勘ストレス・ゼロで会えているのはこの2つです!

